結論:嫌になる日があっていい
忙しい会社員は、ブログが嫌になる日があっていいです。
理由は3つ。
- 嫌になるのは普通
- 嫌な日も含めて継続
- 嫌になっても再開すればいい
ブログを楽しめない日があっても、問題ありません。
なぜ嫌になる日があっていいのか
嫌になるのは普通
ブログを続けていると、必ず嫌になる日が来ます。
「なんでこんなことやってるんだろう」
「収益ゼロなのに、何が楽しいんだ」この感情、全員が経験しています。
嫌になること自体は、問題じゃない。嫌な日も含めて継続
ブログが楽しい日だけ書く。
これだと、週2記事くらいしか書けません。
嫌な日も、淡々と書く。これができる人が、月20記事書けます。
嫌な日も含めて継続。これが正解。
嫌になっても再開すればいい
嫌になって1週間休む。
これでもOK。
1週間後、「そろそろ書くか」と再開する。
これができれば、問題ありません。
嫌になる理由
- 収益が出ない
- 書くネタがない
- 疲れている
- 他のことをやりたい
全部、正当な理由です。
嫌になることを責めなくていい。
嫌な日の対処法
無理して書かない。
「今日は休む」と決める。
罪悪感を持たない。
明日、また書けばいい。
次にやること
忙しい会社員が最短で収益化する手順は、
→ ブログで最初にやる収益化 にまとめています。
ブログが嫌になる日があっていい。それが普通です。
今すぐ始める
最短ルートはもう決まっています。
比較せず、増やさず、これだけで十分。
→ ブログ収益化の全体像はここにまとめました
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